韓国医療紛争調停仲裁院

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医療紛争調停・仲裁の申請方法

1. 基本書類
調停・仲裁申請書 : 所定の申請書に必要な記載事項及び損害賠償請求額など
本人確認書類 : 本人の身分を証明できる身分証明書(代理人の場合は委任する際の必要書類を参照)
調停(仲裁)申請書別紙 : 医療行為に関連した推定・要求する事実・被害事項など
2. 調停・仲裁に役立つ証拠資料
調停・仲裁に役立つ証拠資料
治療費の領収書
移送医療機関の診療記録、診断書(後遺障害診断を含む)、CTまたはMRIなどの画像資料
所得に関する資料(給与明細書など損害賠償額算定のための資料)
施術前後の写真
その他関連資料(介護料納付証明書など)
3. 医療紛争調停・仲裁申請の手数料
韓国医療紛争調停仲裁院ホームページ参照 (https://www.k-medi.or.kr/eng/index.jsp)
4. 受付方法
訪問を通じた書面申請受付
インターネットホームページ申請受付
郵便・FAX申請受付

※ 2012年4月8日以降発生した医療事故から調停・仲裁申請可能

医療仲裁院では法施行(2012.4.8)後、最初に終了した医療行為などにより発生した医療事故から適用するよう法に規定され、法施行以前に施行された医療行為により発生された医療事項に対しては申請できません。

医療紛争調停・仲裁手続き

上記の情報は韓国医療紛争調停仲裁院から提供された内容であり、詳細は韓国医療紛争調停仲裁院ホームページをご覧ください。